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囲碁文化検定 入門〜上級
「囲碁文化検定 入門〜上級」の記事一覧
大正から昭和にかけて「不敗の名人」と呼ばれた本因坊は誰か。
第21世本因坊秀哉は終身名定制最後の名人であった。
2026年4月24日
隅の形で、相手が打てば死に、自分が打てば生きる急所を何と言うか。
二眼を作るための決定的な場所を眼の急所と言う。
2026年4月24日
盤の端(一線や二線)で行われる、地の境界を確定させる段階を何と言うか。
地を数目ずつ削り合ったり守ったりする最終段階をヨセと言う。
2026年4月24日
死んでいるように見える石を利用して、外側を補強する手法は。
相手に石を取らせる過程で周囲を塗り固めることをシボリと言う。
2026年4月24日
日本の七大タイトルのうち、優勝賞金が最も高いのはどれか。
2026年時点でも棋聖戦が最高額の賞金を誇る棋戦である。
2026年4月24日
江戸時代の家元四家のうち、本因坊家、安井家、井上家ともう一つは。
江戸の四家は本因坊、安井、井上、林の四つである。
2026年4月24日
相手の石を攻める際、直接当てるよりも遠くから包囲することを説く格言は。
ケイマで適度な距離を保ちながら攻めるのが効率的とされる。
2026年4月24日
盤全体の石の配置や流れのことを何と呼ぶか。
部分的な損得だけでなく全体を俯瞰して判断する能力を大局観と言う。
2026年4月24日
高級な碁盤の材料として知られる植物の名前は何か。
カヤ(榧)の木で作られた碁盤は最高級品とされる。
2026年4月24日
明治時代に方円社を設立し、近代囲碁の基礎を築いた棋士は誰か。
初代本因坊秀甫(村瀬秀甫)は方円社を結成し普及に尽力した。
2026年4月24日
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