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実用フランス語技能検定 準1級
「実用フランス語技能検定 準1級」の記事一覧
彼は責任を( )した。:Il a ( ) ses responsabilités.
assumer ses responsabilitésで「責任を引き受ける」という表現になる。
2026年4月27日
それについては何も知らない。:Je n’ ( ) sais rien.
savoir quelque choseの「もの」を中性代名詞で受ける場合はenを用いる。
2026年4月27日
( )事情により欠席します。:Je serai absent ( ) de force majeure.
en cas de...は「〜の場合には」という条件を表す定型句である。
2026年4月27日
景気が( )している。:La conjoncture est ( ).
経済状況などが「停滞している;芳しくない」状態をmoroseと表現する。
2026年4月27日
彼の態度は( )だった。:Son attitude était ( ).
attitude(女性名詞)を修飾する「曖昧な」は女性形のambiguëとなる。
2026年4月27日
彼は( )を立てた。:Il a ( ) un plan.
計画を「練り上げる;策定する」にはélaborerが適切である。
2026年4月27日
彼は経験の( )不採用となった。:Il a été refusé ( ) d’expérience.
faute de...は「〜がないために;〜の不足ゆえに」という理由を表す。
2026年4月27日
もし時間があれば、行けるのですが。:Si j’avais le temps, j’ ( ).
現在の事実に反する仮定の帰結には条件法現在を用いる。
2026年4月27日
彼が来るとは思えない。:Je ne pense pas qu’il ( ).
否定のpenser queの後の従属節では接続法が用いられる。
2026年4月27日
会議の( )を作成する。:Rédiger le ( ) de la réunion.
会議などの正式な「報告書;議事録」はcompte renduと呼ぶ。
2026年4月27日
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