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実用フランス語技能検定 準2級
「実用フランス語技能検定 準2級」の記事一覧
Il est fatigué, ( ) il continue de travailler.
「疲れている、しかし続けている」という逆接の関係にはpourtantが適しています。
2026年4月27日
Il a dit qu’il ( ) le lendemain.
主節が過去(a dit)の場合、引用節内の未来の内容は条件法現在(過去未来)にします。
2026年4月27日
Le ( ) a réparé ma voiture.
車の修理を行う職業はmécanicien(整備士)です。
2026年4月27日
Elle étudie la ( ) à l’université.
大学で学ぶ「学問分野」としての名称はbiologieです。
2026年4月27日
Il est parti ( ) dire au revoir.
「さよならを言わずに」という否定の付帯状況はsans + 不定詞で表します。
2026年4月27日
Nous habitons dans un ( ) au troisième étage.
「3階にある」という記述から、住居の種類はappartementです。
2026年4月27日
( ) ne sait où il est allé.
「誰も〜ない」という否定の主語になる不定代名詞はPersonneです。
2026年4月27日
La lettre ( ) écrite par Paul.
Paulによって書かれたという過去の事実を示す受動態です。
2026年4月27日
Elle ( ) lave les mains avant le repas.
主語がElleで「自分の手を洗う」という再帰表現はseを用います。
2026年4月27日
Il est ( ) que son projet ait été refusé.
プロジェクトが拒否されたことに対する感情としては「落胆した(déçu)」が適当です。
2026年4月27日
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