素早く問題を解いてInput⇔Outputを繰り返し!
会員レベル
ログイン
メンバーシップアカウント
会員レベル
ログイン
メンバーシップアカウント
HOME
将棋文化検定 9級〜1級 (総合)
「将棋文化検定 9級〜1級 (総合)」の記事一覧
玉を8八(後手2二)に置き、銀を8七に置く居飛車の囲いは。
振り飛車のような配置を居飛車側で再現したのが左美濃です。
2026年4月28日
桂馬で金と銀を同時に狙う、形が良い両取りを何というか。
桂馬で2つの駒を二股にかける様子を「ふんどしの桂」と呼びます。
2026年4月28日
「○は引く手に好手あり」といわれる、後退が有効な駒は。
銀将は前進するだけでなく、斜め後ろに引く動きに妙手が多いという意味です。
2026年4月28日
竜王戦の挑戦者を決めるトーナメントは何クラスあるか。
竜王戦は1組から6組までのランキング戦を経て挑戦者を決定します。
2026年4月28日
持将棋(点数計算)において、飛車・角は何点と数えるか。
点数計算では、大駒(飛・角)は5点、小駒は1点として計算します。
2026年4月28日
飛車を4筋に振り、バランスを重視する振り飛車の王道は。
四間飛車は攻守のバランスに優れ、プロアマ問わず人気が高い戦法です。
2026年4月28日
江戸時代の名人・伊藤看寿が作成した有名な詰将棋集は。
「将棋図巧」は詰将棋の歴史における最高傑作の一つとされています。
2026年4月28日
攻めの銀が前進し、相手の歩と交換になることを何というか。
駒を効率よく使い、働きを良くすることを「捌き(さばき)」といいます。
2026年4月28日
棋士が対局の際、和服を着用することが義務付けられているのは。
タイトル戦の五番勝負や七番勝負では、慣習として和装が一般的です。
2026年4月28日
美濃囲いを発展させ、銀を一段階上に進めた囲いを何というか。
銀を移動させて上部への守りを厚くしたのが高美濃囲いです。
2026年4月28日
投稿のページ送り
1
…
71
72
73
…
105