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情報オリンピック 予選
「情報オリンピック 予選」の記事一覧
JOI本選において、配点が最も高い傾向にある問題番号は通常どれか。
JOI本選は5題構成であり、後ろの問題ほど難易度と配点が高くなる傾向にある。
2026年4月30日
ネットワークの最大流を求めるための代表的なアルゴリズムはどれか。
増加道を見つけ、残余グラフを更新しながら流量を最大化する手法である。
2026年4月30日
半分全列挙(Meet-in-the-middle)を用いると、計算量はどの程度に改善されるか。
探索範囲を2つに分割して半分ずつ処理し、後に突き合わせることで指数部分を半減させる。
2026年4月30日
文字列の集合を効率的に管理し、共通の接頭辞を検索するのに適した木構造はどれか。
各ノードが文字を表し、パスが文字列を形成する構造で、接頭辞検索に強い。
2026年4月30日
「しゃくとり法」が有効な問題の典型的な特徴はどれか。
条件を満たす区間の左端と右端が共に一方向に動く性質を利用して走査する。
2026年4月30日
有向グラフにおいて、互いに行き来可能な頂点の集合を求めることを何と呼ぶか。
Strongly Connected Components(SCC)を分解して、グラフを縮約する手法である。
2026年4月30日
(a ^ b) % m を高速に計算する手法はどれか。
指数を2進展開して計算することで、計算回数をO(log b)に抑える手法である。
2026年4月30日
最長増加部分列(LIS)の長さをO(N log N)で求めるために併用する手法はどれか。
数列を管理する配列に対して二分探索を用いることで、高速にLISを更新できる。
2026年4月30日
セグメント木(Segment Tree)が得意とする操作はどれか。
区間の最小値取得や更新をそれぞれO(log N)で高速に行うことができる。
2026年4月30日
3点A, B, Cがこの順で反時計回りに位置するかを判定するために使われる積はどれか。
2つのベクトルの外積の正負を確認することで、回転方向を判定できる。
2026年4月30日
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