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書写技能検定 (毛筆) 4級 (理論)
「書写技能検定 (毛筆) 4級 (理論)」の記事一覧
「道」のにょうは次のうちどれか。
「道」の下から左にかけての部分は「しんにょう」である。
2026年5月4日
下敷きにある格子の線の役割はどれか。
下敷きの線は、文字の大きさや中心を揃える目安になる。
2026年5月4日
文字の重心を中央に置く構成法を何と呼ぶか。
点画の組み立てやバランスを整える原則を間架結構法という。
2026年5月4日
「発」の1画目は次のうちどれか。
「発」は「はつがしら」の左払いの部分から書き始める。
2026年5月4日
「日」の2画目の角の部分の名称はどれか。
縦画と横画が直角に近い形でつながる部分を「折れ」と呼ぶ。
2026年5月4日
「勉」のつくりは次のうちどれか。
「勉」は左側が「免」、右側(つくり)が「力(ちから)」である。
2026年5月4日
書いた後の筆の手入れで正しいのはどれか。
筆を長持ちさせるには、根元の墨まで水で洗い流す必要がある。
2026年5月4日
漢字の歴史で「楷書」の原型となった書体はどれか。
楷書は隷書を簡略化し、整理することで発展した書体である。
2026年5月4日
「飛」の1画目は次のうちどれか。
「飛」は中央の縦画を貫くように先に書くのが標準的である。
2026年5月4日
半紙の表裏の見分け方として正しいものはどれか。
半紙は一般的に表面が滑らかで、裏面がざらざらしている。
2026年5月4日
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