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麻雀検定 初段〜 (ルール・役)
「麻雀検定 初段〜 (ルール・役)」の記事一覧
食いピンフ形(鳴いて符のない形)のロンあがりの符数は。
副底20符のみだが、20符の計算は存在しないため切り上げて30符となる。
2026年6月1日
親で3翻70符の点数は。
親の3翻70符は満貫(12000点)に到達する。
2026年6月1日
「三色同刻」の翻数はいくつか。
三色同刻は2翻役である(食い下がりはない)。
2026年6月1日
メンゼンロンで、1,9牌の暗刻が1つ、役牌の頭、ペンチャン待ちの場合の符数は。
副底20+門前10+暗刻8+頭2+待2=42符、切り上げて50符。
2026年6月1日
ピンフツモあがりの符数はいくつか(特例)。
ピンフツモは特例として20符で計算される。
2026年6月1日
子で1翻110符の点数はいくつか。
1翻110符は切り上げで3600点となる。
2026年6月1日
親で「東・ドラ1」をロンあがりした場合(30符)の点数は。
2翻30符は親2900点である。
2026年6月1日
「パオ(包)」が適用される役満はどれか(一般的ルール)。
大三元、大四喜(場合により四槓子)を確定させる牌を鳴かせた者にパオが適用される。
2026年6月1日
「三暗刻」の条件として正しいものは。
暗刻が3つあれば、残りの1メンツを鳴いていても成立する。
2026年6月1日
親がノーテンで流局した場合、どうなるか。
親がノーテンの場合は親流れとなり、次局は下家が親になる(オーラス以外)。
2026年6月1日
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