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LPIC-3 Level 302
「LPIC-3 Level 302」の記事一覧
フル監査ログにおいて、ログのプレフィックス(出力される接頭辞)をカスタマイズするパラメータはどれか。
%u(ユーザー名)や %I(IP)などをプレフィックスに含めることができる。
2026年1月25日
Windowsで禁止されている文字( : や ? など)をLinux上の別の文字にマッピングして保存可能にするモジュールはどれか。
catia モジュールで不正文字の置換が可能。
2026年1月25日
フル監査ログ(full_audit)において、記録する操作項目(例:mkdir, rename)を指定するパラメータはどれか。
full_audit:operations = mkdir rename rmdir のように指定する。
2026年1月25日
Mac OS X(macOS)固有の拡張属性やメタデータを効率的に扱うために使用されるVFSモジュールはどれか。
fruit モジュールは macOS クライアントとの互換性を高める。
2026年1月25日
Sambaの共有に対するすべてのファイル操作(オープン、読込、書込など)をシステムログに記録するVFSモジュールはどれか。
vfs objects = full_audit を使用して詳細な監査ログを取得できる。
2026年1月25日
ファイルシステムの特定のディレクトリを「読み取り専用」として見せるが、実際には別の場所に書き込ませるようなモジュールはどれか。
unionfs(または類似の積層FSモジュール)で複数の場所を統合できる。
2026年1月25日
Windowsの「隠しファイル」属性を、Linux上の特定のパーミッションに対応させる設定はどれか。
これを yes にすると、実行ビット(x)を利用して属性を保持する。
2026年1月25日
UNIX側で削除されたファイルをWindows側で「ゴミ箱」ディレクトリに移動させるために使用するVFSモジュールはどれか。
recycle モジュールにより、Samba経由の削除を「ゴミ箱」化できる。
2026年1月25日
クライアントが要求したファイルロックを、Sambaが厳密にチェックするかどうかを制御するパラメータはどれか。
strict locking = yes にすると、全ての読み書きに対してロックを確認する。
2026年1月25日
Sambaが実際にディスクに書き込む前に、クライアントへ完了報告を返すことを許可する(危険な)設定はどれか。
fake oplocks = yes は、実際にはロックを取得せずに取得したと嘘をつく設定。
2026年1月25日
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