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Lv010
「Lv010」の記事一覧
ONTAPのREST APIを使用してSnapMirror関係の状態を取得する際、使用するHTTPメソッドはどれか。
情報の取得にはGETメソッドを使用し、作成にはPOST、更新にはPATCH、削除にはDELETEを使用するのがREST AP…
2026年3月17日
Cloud Volumes ONTAPにおいて、HAペアのノード間でデータの同期を取るために使用される特殊な書き込みモードは何か。
クラウド上では物理的なNVRAM接続がないため、書き込みデータをネットワーク経由で相手ノードに同期し、確…
2026年3月17日
LUNのバックアップにおいて、Snapshotコピーが「Crash Consistent(クラッシュ整合性)」であるとはどういう状態か。
クラッシュ整合性は、静止点確保を行わずに取得したSnapshotの状態であり、復旧時にDBのロールバック処理…
2026年3月17日
「SnapLock for SnapVault」構成を使用する主な目的は何か。
本番環境の運用柔軟性を損なわずに、長期保管用バックアップデータに対してのみ法的な保存義務(改ざん防…
2026年3月17日
SnapCenterのリポジトリデータベースが破損した場合の復旧手順として正しいものはどれか。
SnapCenterは定期的に自身の設定(NSM DB)のバックアップを指定されたパスに保存しており、そのファイル…
2026年3月17日
SVM DR構成において、ソース側で新しいボリュームを作成した場合、DRサイト側にそのボリュームを反映させるために必要な操作はどれか。
SVM DRの設定やバージョンによりますが、通常は新しいボリュームは自動で作成・複製されない場合が多く、…
2026年3月17日
単一ファイル復元(Single File SnapRestore – SFSR)を実行する際の重要な制約事項はどれか。
SFSRは効率化されたブロック構造を再構築する場合があり、一時的に親ボリュームの空き容量を大きく消費し…
2026年3月17日
「SnapMirror resync」実行時に「Source volume is not available」というエラーが出る場合、確認すべき点はどれか。
Resyncを行うには、ソースボリュームがオンラインであり、かつ読み取り可能な状態である必要があります。
2026年3月17日
MetroCluster IP構成において、サイト間リンクが完全に切断されたが、両サイトのクラスタは稼働している場合、どのような状態になるか。
両サイトが生存している状態で通信のみが途絶えた場合、データの不整合を防ぐため、自動切り替えは行われ…
2026年3月17日
SnapMirror Synchronous (SM-S) が「Out of Sync」状態になったときに、アプリケーションの書き込み(I/O)を継続させるための設定はどれか。
ポリシー設定で保護モードを「Sync」かつアクセス権を考慮した設定にすることで、同期失敗時に同期を諦め…
2026年3月17日
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