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Lv012
「Lv012」の記事一覧
特定のWide IPの統計カウンタをゼロに戻すための操作はどれか。
Statistics画面の「Reset」ボタン等で、特定のオブジェクトの統計情報をリセットできます。
2026年3月9日
Data Centerオブジェクトを作成する際、必須となる設定項目はどれか。
オブジェクトを識別するための「Name」は必須の設定項目です。
2026年3月9日
サードパーティ製(F5以外)のサーバーをBIG-IP DNSに追加する際、Server Typeは何にするか。
F5製品以外のサーバーを監視対象にする場合はGeneric Hostを選択します。
2026年3月9日
BIG-IP DNSが名前解決要求を受け取るための「窓口」となる設定オブジェクトはどれか。
Listenerは特定のIPとポートでDNSリクエストを待ち受ける設定です。
2026年3月9日
同期グループの状態が「In Sync」でない場合、まず確認すべきコマンドはどれか。
iqueryのステータスを確認することで、同期不全の原因が通信にあるか判断できます。
2026年3月9日
単純な疎通確認(Layer 3)を行うために使用される標準的なモニターはどれか。
ICMPモニターはpingを使用して対象のIPアドレスが応答するかを確認します。
2026年3月9日
BIG-IP DNSがリモートサーバーの死活監視を行う際に、実際にパケットを送信する元となるIPはどれか。
GSLBの監視(プローブ)パケットは、通常Self IPアドレスから送信されます。
2026年3月9日
Wide IPのTTLを短く設定する主なメリットはどれか。
TTLを短くするとキャッシュ保持時間が減るため、障害時の切り替えが早くなります。
2026年3月9日
データセンター全体が停止した場合に、別の拠点のサーバーへ切り替える仕組みを何と呼ぶか。
Disaster Recovery(DR)は災害時などに別拠点へ業務を継続させる仕組みです。
2026年3月9日
BIG-IP DNSとLTMを連携させる際、LTM側で事前に許可しておくべき設定はどれか。
iQuery通信を確立するために、LTM側のSelf IP等でTCP 4353の着信を許可する必要があります。
2026年3月9日
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