ユーザーが生成できるコアダンプファイルのサイズを制限(例えば0にして無効化)するulimitコマンドのオプションはどれか。

ulimit -c [サイズ](無効化なら0)を使用すると、プログラム異常終了時に生成されるcoreファイルのサイズを制限できる。