NIST SP 800-37 (RMF) において、情報システムのセキュリティ管理策(コントロール)を選択した後に実施するステップはどれか。

RMFのステップは「準備(Prepare)→分類(Categorize)→選択(Select)→実装(Implement)→評価(Assess)→認可(Authorize)→監視(Monitor)」の順で進む。