山岳トンネルの覆工コンクリートにおいて、天端部に発生しやすい空洞を充填するために施工後に行う作業はどれか。

覆工コンクリートと地山(または防水シート)との間に生じた隙間を埋めるために、頂部に行う注入をコンタクトグラウトや裏込め注入と呼ぶ。