HOMELv010 コンクリートの打込みにおいて、打ち重ね時間間隔(コールドジョイント防止)の許容限度は、外気温が25℃を超える場合、一般に何分以内か。 2026年3月3日 コンクリート標準示方書では、外気温が25℃を超える場合は120分(2時間)、25℃以下の場合は150分(2.5時間)以内を標準としている。(JASS5等は異なる場合があるが土木標準はこれ)。 盛土の施工管理において、RI計器(ラジオアイソトープ)を用いて迅速に測定できる項目はどれか。 鋼管杭の腐食代(ふしょくしろ)について、一般的な環境下での設計において、片面あたりの腐食速度として標準的に用いられる値に近いものはどれか(土中)。