コンクリートの「アルカリシリカ反応(ASR)」によって発生するひび割れの外観上の特徴はどれか。

ASRが進むと、コンクリート内部の膨張により、表面にはランダムな方向の「地図状」や「亀甲状」のひび割れが発生する。