AWS CloudFormationにおいて、標準のリソースタイプでは対応できない複雑なロジック(外部API連携等)をスタックに含めるために使用する機能はどれか。

カスタムリソースを定義し、Lambda関数を呼び出すことで、プロビジョニングの一環として任意の処理を実行できる。