クラウドサービスプロバイダ(CSP)を利用する際、責任分界点モデルにおいて一般的に「データそのもの」の管理責任を負うのは誰か。

IaaS/PaaS/SaaSいずれのモデルでも、データの分類と管理責任は原則として利用者(顧客)にある。