CSA(Control Self-Assessment)において、監査人が「オブザーバー」ではなく「ファシリテーター」として振る舞うことの効果はどれか。

CSAの成功は、現場が自らリスクに気づき改善することにあるため、監査人は指導するのではなく、対話を促進し気付きを与える役割に徹する。