クラウド利用における「監査権」の代替として、CSP(クラウド事業者)が提供する「リポジトリ」や「アーティファクト」とは何か。

AWS Artifactなどのポータルを通じて、利用者は自社の監査に必要な第三者認証レポート等をセルフサービスで入手し、統制を確認できる。