OSPFv2において「LSA Type 3 filtering」を行うには、どのコマンドをどこで設定する必要があるか。

Type 3 LSA(Summary LSA)の生成や伝播を制御(フィルタリング)できるのは、エリア境界ルータ(ABR)のみであり、`area x filter-list` コマンドでエリア間ルートの出入りを制限する。