IPSの「Proxy-based」検査(旧来のモードなど)と「Flow-based」検査の違いにおいて、Proxy-basedでしか提供できない機能はどれか(現在は統合が進んでいるが概念として)。

プロキシベース検査では、ファイルをバッファリングしている間、ブラウザがタイムアウトしないように少しずつデータを送る「Client Comforting」機能を提供できるのが大きな特徴である。