IDSツール「Snort」のルールヘッダーに含まれる要素で、パケットに対してどのような処理を行うか(alert, log, pass等)を指定する部分はどれか。

Snortルールの先頭にある「アクション」フィールドが、ルールにマッチしたパケットをどう処理するか(アラートを出す、ログに記録する、無視するなど)を決定する。