LinuxのAuditd(監査デーモン)の設定を、システム再起動まで変更不可能にする(イミュータブルにする)ための設定値はどれか。

audit.rulesの最後に「-e 2」を設定すると、監査設定がロックされ、root権限であっても再起動なしにはルール変更や監査の停止ができなくなる。