「Identity-Aware Proxy (IAP)」を有効にした場合、ユーザーの認証後に「認可(権限チェック)」を行うために参照されるサービスはどれか。

IAPはIAMポリシーを確認し、そのユーザーがリソースへのアクセス権(IAP-secured Web App User等)を持っているか判定する。