直列に接続された2つの装置(稼働率はいずれも0.9)からなるシステムの全体の稼働率はいくつか。

直列システムの稼働率は各装置の稼働率の積(0.9 × 0.9 = 0.81)となり、単体よりも信頼性が低下する。