翻訳対象の文書に、明らかに事実と異なる記述(原稿の誤り)を見つけた場合の対応はどれか。

翻訳者は著者の意図を勝手に変える権限を持たないため、明らかな誤りであってもコメント等で報告し、クライアントの判断(修正するか、原文ママとするか)を仰ぐのが原則。