IS-ISにおいて、ポイントツーポイント(P2P)インターフェースとして設定することの利点は、DIS選出が不要になることと、もう一つは何か。

ブロードキャストネットワークではDISが定期的にCSNPを送信して同期を図るが、P2Pでは隣接確立時の初期同期にのみCSNPが使用され、以降はPSNPで差分管理するため帯域効率が良い。