ハブアンドスポーク構成において、スポークVNet間の通信をハブVNet内のAzure Firewall経由で行うためにスポーク側のルートテーブルに設定する「次ホップの種類」はどれか。

Azure Firewallはマネージドなネットワーク仮想アプライアンスとみなされるため、UDR(User Defined Route)の次ホップには「Virtual Appliance」を指定する。