見積書を「アクティブ化」した際、自動的に一意の「見積番号」が採番される。この番号の接頭辞(プレフィックス)を変更する場所はどこか。

システム設定内の「自動採番」セクションで、見積書や営業案件などのレコード接頭辞や桁数を変更できます。