バックスクワットの「ローバー(Low bar)」ポジションにおいて、バーを乗せる正しい位置はどこか。

ローバーポジションでは、僧帽筋上部ではなく、肩甲骨棘の下かつ三角筋後部の上にバーを担ぐことで、より股関節主導の動作となる。