COBIT 2019において、ガバナンスとマネジメントを区別する原則に基づき、ガバナンスの責任主体は誰か。

COBITでは、ガバナンス(評価、指揮、監視)は取締役会の責任であり、マネジメント(計画、構築、実行、監視)は経営陣の責任と明確に区別している。