プロジェクト全体のリスク露出度を下げ、組織の許容範囲内に収めるために、プロジェクト自体を中止する判断はどの戦略にあたるか。

個別のリスク対応では不十分な場合、プロジェクトそのものをやめることが「全体リスク」への回避となる。