監査リスクモデルにおいて、監査人が「評価(Assess)」するものであり、「決定(Control)」できないものはどれか。

RMM(固有リスク×統制リスク)は企業の状況に依存するため、監査人はそれを「評価」することしかできない(発見リスクは手続量で調整可能)。