パロール・エビデンス・ルールにより、契約書署名「後」の口頭合意の証拠能力はどうなるか。

パロール・エビデンス・ルールは「契約前または同時」の合意を排除するものであり、契約締結「後」の変更合意(Modification)の証拠は排除されない。