日本の公共工事におけるVE方式のうち、「入札時VE」と対比される、契約後に施工者から提案を行う方式を何と呼ぶか。

契約締結後、施工段階で業者が技術提案を行い、承認されればコスト削減額の一部が還元される仕組み(VECPと同様の概念)。