$m$ 回分割払期末払確定年金 $a_{\bar{n|}}^{(m)}$ において、$m$ を無限大にしたときの極限値 $\bar{a}_{\bar{n|}}$ はどう表されるか。

連続払年金の分母は、名目利率の極限である利力 $\delta$ になる。