「コールドジョイント」の発生を防ぐための、打ち継ぎ時間の間隔(外気温25度以上の場合)の標準はいくらか。

夏場などの高温時は硬化が早いため、120分(1.5時間)以内を目安に次のコンクリートを打ち重ねる。