HOMELv018 WITH句を使用して再帰的なクエリ(階層構造の展開など)を記述する機能を何と呼ぶか。 2026年3月29日 WITH句内で自分自身を参照するクエリ定義(再帰的共通表式)を書くことで、階層データを処理できる。 DELETE文において、削除対象の行を決定するために別のテーブルを参照する場合に使用する技術はどれか。 集合演算子(UNION, INTERSECT, MINUS)を使用する際、列名はどのSELECT文のものが採用されるか。