防災ガラス(合わせガラス)が官民合同会議の定義で「防犯性能の高い建物部品」とされる基準の中間膜厚はいくらか。

防犯性能としては、一般的に60ミル(約1.52mm)以上が推奨されるが、基準としては30ミル(0.76mm)が基礎となる。