ユニバーサルデザインにおける「操作部(スイッチ等)」の高さとして、車椅子使用者も立位者も操作しやすい共通範囲(共用範囲)はおおよそどれか。

JISの高齢者・障害者配慮設計指針では、スイッチ類は床から900mm〜1000mm程度に設置することが推奨されている。