HOMELv004 凍結融解作用を受けるコンクリートにおいて、気泡間隔係数の推奨値(耐凍害性を確保できる値)はどれか。 2026年3月30日 耐凍害性を確保するためには、気泡間隔係数を200μm程度以下にすることが望ましい。 コンクリートのクリープ係数に影響を与える要因として誤っているものはどれか。 粗骨材の最大寸法が40mmのコンクリートを、最大寸法20mmに変更する場合、単位水量はどう変化するか。