コンクリートの配合設計において、空気量を1%増減させた場合、スランプを一定に保つための単位水量の調整量として適切なのはどれか。

一般に空気量が1%増えると、スランプを一定に保つためには単位水量を約3%(または約5kg)減らせるとされる。