「アルカリシリカ反応」の抑制対策として、セメント中の全アルカリ量(Na2O換算)を何kg/m3以下に抑えるべきか。

1m3あたりのコンクリートに含まれる総アルカリ量を3.0kg以下にするのが抑制対策の一つである。