HOMELv025 「空気連行剤(AE剤)」を用いたコンクリートにおいて、最も気泡が連行されやすい細骨材の粒径範囲はどれか。 2026年3月30日 中間の粒径である0.3mm〜0.6mm程度の砂が多いと、安定した微細気泡が保持されやすい。 骨材の「比熱」は、一般的にどの程度の値か。 「偽凝結」を起こしたコンクリートに対し、練り直し(リテンパリング)を行った場合の影響はどれか。