HOMELv026 コンクリート構造物の「火害」による劣化診断で、受熱温度が500度を超えたと推測される現象はどれか。 2026年3月30日 500度前後で水酸化カルシウムの熱分解が起こり、組織が著しく脆弱化し、色が変化する。 「軽量骨材コンクリート」の圧縮強度と弾性係数の関係を、普通コンクリートと比較した場合の記述として正しいものはどれか。 「実積率」が60%の粗骨材を用いた場合、コンクリート1m3あたりの粗骨材の「絶対容積」として一般的な設計範囲はどれか。