「実積率」が60%の粗骨材を用いた場合、コンクリート1m3あたりの粗骨材の「絶対容積」として一般的な設計範囲はどれか。

実積率は容積に占める実質の割合なので、1m3中におよそ0.6m3(600L)の骨材が含まれることになる。