「レディーミクストコンクリート」の検査において、指定したスランプが18cmの場合、許容差はいくらか(JIS A 5308)。

スランプ8cm以上18cm以下の場合の許容差は±2.5cm、18cmを超える場合は±1.5cm(スランプフロー管理)等となる。