HOMELv033 「マスコンクリート」の温度ひび割れ対策において、コンクリート内部の最高温度を抑えるために有効なセメントはどれか。 2026年3月30日 C2Sを増やし発熱を緩やかに設計した低熱セメントは、大規模部材の温度上昇抑制に最も適している。 「単位粗骨材容積(Vg)」を一定とした場合、粗骨材の「実積率」が低下すると、コンクリートの流動性はどう変化するか。 「構造体コンクリート」の圧縮強度検査において、材齢28日の供試体強度が設計基準強度を下回った場合、材齢何日の強度で判定し直すことができるか。