HOMELv021 配合設計において、空気量を1%増やした場合、スランプを一定に保つには単位水量をどう調整すべきか。 2026年3月30日 空気がボールベアリングの役割を果たすため、空気量が増えた分、水を減らしても同じ流動性が得られる。 フライアッシュをコンクリートに混入した場合、フレッシュ時の流動性はどう変化するか。 「スランプ」が18cmを超えるような流動性の高いコンクリートの評価に適した試験はどれか。