HOMELv023 「高強度コンクリート」の初期養生において、特に散水養生が推奨される理由はどれか。 2026年3月30日 水結合材比が低く自己収縮が大きいため、外部から水分を供給して供給補給を行うことが有効である。 「高流動コンクリート」の打込みにおいて、バイブレーターによる締固めを原則として行わない理由はどれか。 コンクリートの「塩害」において、鉄筋の不動態被膜を破壊する塩化物イオンの供給源として、外部要因ではないものはどれか。